ビフカツ(ビーフカツ)

黒毛和牛肉「A-4」クラスのもも(ランプ、しんたま)、およびヘレ(フィレ、テンダーロイン)を使用した贅沢な大阪ならではの美味しくて柔らかいビフカツです。
基本お肉は1週間~2週間、適度に熟成された柔らかい赤身肉にパン粉の衣を付け、ビフカツにしてお届けいたします。
柔らかくてジューシーなビフカツ好きにはたまらない逸品です。 b01.jpg

使用するお肉は黒毛和牛の「A-4」モモ肉の特に柔らかい部分、しんたま、ランプ、などローストビーフにも十分利用できる美味しい部分です。また更に上級のヘレ(フィレ)のビフカツもご用意しております。
b01.jpg

特製の塩コショウで下味をつけています。
b01.jpg

打ち粉をつけて、衣をつけていきます。
b01.jpg

パン粉のついた状態でお届けいたします。ご家庭で調理してください。
b01.jpg

基本は180℃の油で5~6分で十分です。牛かつなので多少中が赤くても大丈夫です。
b01.jpg

トンカツやビフカツなど揚げるのが難しいと考えておられる方も多いと思いますが、それほど難しいものではありません、ポイントは油の温度を一定にすること、家庭用のお鍋ではたくさんの油もなかなか入れることができないのですが、可能ならばたっぷりの油で1枚~2枚づつ揚げてください。3枚以上入れると油の温度が下がってしまいカリッと揚がりません、温度計付のお鍋などもホームセンターで安く手に入れることができるようですので一度足を運んでみてください。
180℃の油にビフカツをそろりと入れたら、初めは底に沈みますが、しばらく経つと(3分~)浮き始めます。浮き始めた状態で油から取り出せばお肉はレアの焼き加減です、完全に油の表面まで浮いた状態で取り出せばおそらくお肉の赤い部分はない状態、完全に火が通った状態となります。

また、冷凍の状態で上がる場合は、浮いてくるまでに時間がかかりますので予め頭に入れておいてください。

また、手っ取り早く簡単な方法としては、フライパンに5mmほどの深さになるくらいまでに油を結構多い目に入れてひっくり返しながら「焼く」という方法もあります、ご参考までに・・

☆美味しく揚げる為のレシピをお付けいたします☆

東京のデパート伊勢丹「こだわりグルメクラブ」でも販売されています


カツを自宅で美味しく上手に揚げる方法
◆商品、内容物

特選ビフカツ(ビーフカツ)

特選ビフカツ100g1100円
(衣をつけた状態で約170g前後)
   数量:   
特選ビフカツ150g1650円
(衣をつけた状態で約220g前後)
   数量:   
特選ビフカツ(ヘレ)100g1700円
(衣をつけた状態で約170g前後)
   数量:   
特選ビフカツ(ヘレ)150g2500円
(衣をつけた状態で約220g前後)
   数量:   
特選ビフカツ1枚
◆賞味期限
冷蔵⇒到着日より3日間
冷凍⇒到着日より20日間
※注意事項※
この商品は揚げる前の状態でお届けいたします。ご家庭で調理をお願いいたします。
180℃の油で約4分~5分。揚げはじめは、油の底に沈んだ状態になりますが、4~5分経って油の上の方にビフカツが浮いてきたら火が通ったサインです。
また、冷凍指定の場合は電子レンジや常温での解凍はせず、冷凍状態のまま揚げてください。
冷凍の場合は冷蔵より揚がるまで少し時間がかかります。


関連商品




スポンサードリンク